X(旧ツイッター)が有料化に向け前進か!

X有料化に前進か IT

今やSNS(ショーシャル・ネットワーキング・サービス)が情報発信や情報収集のスタンダードになっていますね。そのSNSの始まりが今のX(旧ツイッター)だというふうに思います。150文字以内で思っていることをつぶやくことができろという当時は斬新なシステムでした。

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ツイッターを実業家のイーロン・マスク氏が買収

当時のツイッターを実業家のイーロン・マスク氏が2022年の10月27日に買収をして今のXに社名も変更しました。「ツイート」という言い方を「ポスト」という言い方に変更したり、一部有料化にして認証マークをつけるなどというようなことをやってきているXです。

有料化に向けテストを開始!

今度は、年会費を払わないと、ポスト、いわゆる投稿をすることができないというようことをテストで開始されたようです。今のところニュージーランドとフィリピンの新規ユーザーが対象のようです。対象外と思っていて安心できるかというと、そんなことはありません。いつ日本も対象になり、全てのユーザーが有料となるかも分かりません。もしかしたらならないかもしれません。それはもう運というかときの流れに身を任せというような状態で同行を見ていくしかないとは思っておりまあす。

まとめ

Xの有料化についてまとめたいと思います。イーロン・マスク氏の考えでロボット対策や悪質なユーサーの防止などいろいろなことも含め考えられて有料化にしようとしていると思います。

サブスクリプション・月定額払いのサービスも今たくさんあります。上の方で、年会費と書きましたが、もし日本が対象になった場合に幾ら払わないといけなくなるのかということが、ぼくを含めアカウントを持っていて現在Xをやっている方は気になりますよね。

今後のXの展開を見ていきたいと思います。

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